弘前市内で撮影した明治時代に建てられた洋館建築物を紹介します。
カトリック弘前教会
この礼拝堂は、明治43年に建てられました。構造は尖塔のあるロマネスク様式で、設計はオージェ神父。横山常吉の施工により建てられました。青森県の重要文化財に指定されています。カトリック主義の教会で、内観のステンドグラスの美しさには感動します。隣にカトリック幼稚園があり、子供達のにぎやかな声が絶えません。
†駐車場/15台 †ライトアップ有 †入場料/無料 †内観撮影可能
†見学時間/館内10:00〜15:00/外観撮影自由 †休館日/日曜日午前中(礼拝)・祝日
†住所 弘前市百石町小路20 Tel 0172-33-0175
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カトリック弘前教会の説明
創造のみわざ
神はすべての創り主
神に象って創られた人間の素晴らしさ・宇宙
すべての人間の弱さ
欲望は分裂のもと
アブラハムと3つの契約
モーセとイスラエル民族の解放
預言者のメッセージ悔い改め
救いのみわざ
救い主の母、マリア
神の子は人間になられた
イエズスは子供たちを祝福される
こよなく愛した
イエズスは復活された
聖霊のみわざ
愛の霊・聖霊の恵み
新しい人間
愛に結ばれて
私たちの内なる愛を表す(弘前の街の絵)
聖書による神の愛の御計画
香の煙は、聖人達の祈りと共に、天使の手から神のみ前に昇った。(黙示録 8.4)
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