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筑波大学企画展です  投稿者:篠塚富士男  投稿日:10月 3日(火)11時47分53秒
  kei 様
ブン太郎 様

筑波大学図書館の篠塚です。ブン太郎様にご案内いただいたように、
10月2日から企画展を行っています(ブン太郎様、ご案内ありがとう
ございました)。

kei様が書かれているとおり、kei様の写真は企画展スタッフのブログの
中の展示室内の写真の中にうつっています。この写真では小さくて読め
ませんので、ここのキャプション(説明文)を以下に引用します。

--------------------------------------------------------------
(歌川国芳のパネルに関連した説明)
武者絵は、歌川国芳の『通俗水滸伝豪傑百八人之一個(ひとり)』がきっかけと
なって、大いに世に行われるようになった。国芳の絵が熱狂的に受け入れられた
背景には、これまでの水滸伝関連の出版物の蓄積と幅広い層での受容という事実
があった。

(ねぷたのパネルに関連した説明)
弘前のねぷた祭りの「ねぷた絵」は武者絵が多く、三国志、水滸伝、源平の合
戦、川中島の合戦等から題材を得て描かれている。今年(2006年)のねぷた祭り
では「三国志 関興奮戦の図」「水滸伝 九紋龍史進奮戦の図」「津軽為信奮戦
の図」等が披露されている。

(個々のねぷた絵の説明:関羽)
三国志 関羽奮戦の図(鏡絵)
2003年弘前ねぷたまつり
佐山敬悦撮影

  写真提供:城下町弘前の桜とねぷた
    URL:http://eclipse.star.gs/lock/index.htm

(個々のねぷた絵の説明:一丈青)
水滸伝 一丈青血戦之図(鏡絵)
2000年弘前ねぷたまつり
佐山敬悦撮影

  写真提供:城下町弘前の桜とねぷた
    URL:http://eclipse.star.gs/lock/index.htm

--------------------------------------------------------------

他の展示とのバランスもあって、説明文が極めて短くなってしまったのが
残念ですが、このような形で展示しているというご報告でした。なお今年の
ねぷた絵の題材の情報は、もちろんkei様のこのサイトで得たものです。
本当にありがとうございました。

なお、横浜関帝廟の写真もパネルにしてありますが、こちらもネットで
公開しておられた写真を提供していただきました。関羽の関係もあります
ので、ご参考までにこのキャプション(提供元のURLもあります)も
引用します。

--------------------------------------------------------------
横浜関帝廟夜景(横浜市中区山下町)

写真提供:NIGHT Windows 〜東京の夜景
    URL:http://tokyoyakei.jp

横浜関帝廟本殿
中央が主神の関羽(関聖帝君)、右が関平(関羽の養子)、左が周倉(配下の武将)

写真提供:NIGHT Windows 〜東京の夜景
    URL:http://tokyoyakei.jp
--------------------------------------------------------------

こちらは、具体的には、横浜関帝廟夜景は
http://tokyoyakei2.halfmoon.jp/yokohama/tyuka/tyuka-6.jpg
横浜関帝廟本殿は
http://tokyoyakei2.halfmoon.jp/yokohama/tyuka/tyuka-12.jpg
を使わせていただいています。

追記:(私信モードで恐縮です)
ブン太郎様、お近くのようですから、お越しの節はぜひお声をおかけ下さい。
学園祭期間中は、8日・9日の2日間は展示担当ということで展示室周辺にいます。
 

はじめまして  投稿者:天雅(てんが)  投稿日:10月 3日(火)00時07分14秒
  keiさま皆様はじめまして。弘前在住のねぷた好きの天雅(てんが)と申します。

実はkeiさまのねぷたページにはずっと前からロムラーとして通わせていただいてます。20数年分にも及ぶ貴重なねぷたカラー写真や動画の数々…これはもう弘前市民の文化財産と言っても過言ではないかと思います。本当に素晴らしい!

ねぷタカ様の昔のねぷた情報に触発されて、ついに勇気を出して書き込みしてしまいました!

城東のねぷたと言えば、昔から独特な横幅の広い扇ねぷたの形に合わせた、八嶋龍仙さん、斎藤北明さんの迫力ある絵が思い出に残っています。あと長谷川達温さん、ご子息の寿一さんが描かれていた小栗山や、佐藤大節さんが描かれていた清水森など昔は農業地域のねぷたが大きく、審査でも強かった記憶があります。小栗山と松原と城東の知事賞争いは子供心にも鮮明に覚えています。

現在のねぷた絵では三浦呑龍さん、古川玄堂さん、佐藤仙峯さんの絵が好きです。最近は木村邦仙さんも好きですね。特に木村さんの描く女性と日本の戦国武将は背筋が「じゃわめぐ」美しさ!「じゃわめぐ」と言えば三浦呑龍さん描かれる恐ろしい生首や凄惨な袖絵も大好きです! そして若手では小野隆昌さん。昔の長谷川達温ねぷたを現代流に復刻したような独特の画風に惹かれます。

長くなってしまいましたが、これからもkeiさまには弘前ねぷたの貴重な資料を後世に伝えるべくご活躍を期待しつつ、陰ながら応援したいと思います。では失礼しました。
 

訂正更新  投稿者:kei  投稿日:10月 2日(月)17時39分52秒
  ねぷタカ様
1989年のねぷた写真を新規掲載したのを特にお知らせしていなかったのですが、気がついて戴きありがとうございます。先程更新して訂正しました。
「城東友の会」と「豊城会」、「大城東連合ネプタ」と今では出ることのない団体の写真を載せられて嬉しいです。城東地区は色々と団体名称が変わっていたのですね。
十面澤青年会も出なくなりましたね。かつてはよく出ていた団体なのでしょうか?
また御時間のある頃にでも歯抜けの題名や団体名があればお知らせ戴けますか?宜しくお願い致します。

ブン太郎様
企画展スタッフさまのブログ内輪ネタ見てました。9月最後のブログ画像に依頼された写真が展示されています。今週末は筑波大学の学園祭ですね。今のところ関東に出る用事もないので、ブログを拝見しながら過ごしたいと思います。

http://eclipse.star.gs/kei/

 

筑波大企画展本日から  投稿者:ブン太郎  投稿日:10月 2日(月)09時17分17秒
  とうとう10月になってしまい、企画展もスタートですね。
keiさまの写真がどう使われているか楽しみ...なのですが、この季節人の入れ替わりも多く、職場方面超多忙...一体、いつ行けることやら?? ある意味同じ敷地内(っていっても広いけど)ですが、時間が取れないというのは辛いことです。
今度の連休は筑波大学の学園祭でもありますので、子供をつれて見に行こうかな?

企画展スタッフさまのブログ内輪ネタですが、あながちこの掲示板に関係ないわけではないので、URL出しておきます。
http://d.hatena.ne.jp/sandaikisho/
 

お久しぶりです。  投稿者:ねぷタカ  投稿日: 9月29日(金)23時19分19秒
  最近いやなことばかりで、ネットもそこそこって感じでした。でもなんとか落ち着いたので、書き込みます。89年も新しいの増えてますね。その題名も加えたいと思います。遅れてすいません。題名のあるものは抜いています。

では、立正佼成会の下から、
89年 小栗山ねぷた愛好会 長谷川寿一(題名はその通り)
    NTT弘前ねぷた愛好会 関羽、最後の奮戦の図 藤田猛士(商工会議所会頭賞)
    大城東連合ネプタ    九紋龍史進奮戦の図/白拍子  斎藤北明(市長賞)
    田町地区ねぷた愛好会  三国志 躍龍タン神/仙女  田中学
    十面沢青年会      三国志 趙雲奮戦の図/西王母 阿部義夫
    角長友の会(見送り絵) 弁財天        佐藤大節
    新寺町ねぷた愛好会(見送り絵)楽女      外崎俊一

97年 城南から
    城南ねぷた愛好会 趙雲長坂ハに奮戦の図 長谷川寿一
    津軽衆      三国志「関羽勇戦之図」/小桜姫 舘田峡風
(津軽衆は02年に木村邦仙氏に描いてもらい、それから隔年で木村氏と舘田氏に描いてもらっています。偶数年は木村氏。02年までは舘田氏が担当)
    鬼沢ねぷた同好会 趙雲奮戦の図/天女散花     澤田崇節
    立正佼成会ではなく、中野ねぷた愛好会 水滸伝「黒旋風李キ勇戦の図」/甘夫人 後藤信昭

 まだあったらまた書きますね。
 89年の田町は私も出ていましたね。大変なつかしいです。なんか自分の出ている団体の写真あるとうれしいですね。
 蛇足ですが、「大城東連合ネプタ」というのは、「城東友の会」と「豊城会」が一緒になったものです。ついでに豊城会というのは昔出ていた「外崎町会」のねぷたがその付近の町会と合同になり、出陣した団体です。そして89年からはこの名称になったのです。しかし、93年からはビブレ太鼓が登場し、94年は「弘前ビブレ・大城東連合ネプタ」に、95年には「弘前ビブレねぷた愛好会」に変わります。そして、96年からは「弘前ビブレ・城東地区ねぷた愛好会」になり、01年まで出陣し、その後、現在まで休止になっています。「さくらの」になった影響もあるかと思われます。出さなくなったのは変わったくらいでしたからね。ビブレの大太鼓はどこにいったのでしょうか?これほど団体名の変わる団体は他にないでしょうね。まさに団体に歴史ありです。
意味のない感じですいません。
 

弘前昇天協会  投稿者:kei  投稿日: 9月22日(金)21時21分1秒
  テルスター様、初めまして。以下のURLをクリックすると弘前昇天協会のページに飛びます。
そこにビデオが出ているので、礼拝案内を見て頂ければオルガンの音の出る時間帯が推測出来ます。
日曜日は朝6:30と9:30と10:30にミサがあります。その日の夕方5:30には夕べの祈りがあります。
平日は毎朝6:30と毎夕5:30に祈りの時間が設けられています。他に水曜だけ朝10:30に聖書研究会があり、どなたでも参加可能です。
このオルガンは、120年以上前の米国で家庭用として製作されました。同一機種が日本国内で確認されていないので、大変貴重な宝物です

http://eclipse.star.gs/lock/youkan/youkan2.htm

 

はじめまして  投稿者:テルスター  投稿日: 9月22日(金)15時47分57秒
  先日、はじめて昇天教会になかに入りました。素朴な感じとスピリチュアルな感じがすごく良かったです。あんまり崇高すぎないなくて窓からはいって来る光が心に染み込んでくるようでした。横を見るとオルガンがあったのですが誰かがお祈りの時にでも弾くのでしょうか?。もし、教会のなかでオルガンの音色が聞けるのであれば日時を知りたいです。知っていましたら教えてください。  

リンクについて  投稿者:kei  投稿日: 9月22日(金)06時33分43秒
  おはようございます。
筑波大学図書館の篠塚様、展示資料作成は色々と頭を悩ませることが多いですね。
ちなみに自らの写真展展示に関しては一人でやることが多く、写真の下に簡単な説明を付けるだけで正誤表を付けるような大掛かりな展示では無かったです。展示の仕方などを色々と参考にさせていただきますね。

貴サイトのリンクの仕方ですが「城下町弘前の桜とねぷた」がメインページなので、そこにリンクして戴けるとありがたいです。弘前の全体に渡って紹介しているページなので、その中の一部でねぷたまつりを紹介していると言うスタンスでやっています。もしサイトを見られた方がいるとすれば、弘前の全てについて知ってもらえればいいと思います。ねぷた・さくらばかりではなく、洋館や和風建築物・弘前の古町名由来についても知ってもらえたらと考えています。

http://eclipse.star.gs/kei/

 

ありがとうございます  投稿者:篠塚富士男  投稿日: 9月20日(水)17時01分31秒
  kei さま

筑波大学図書館の篠塚です。
いつも暖かいお言葉、ありがとうございます。

図録の原稿、先週末に何とかできあがり、本日初校が戻ってきましたが、
改めて確認すると、やはり表記ミスや表現を修正したい部分があり、
かなりの手直しをして、印刷屋さんに戻すことになりました。

私も過去にも展覧会にタッチした経験がありますが、そのささやかな
経験からも、また美術館等の友人の話を聞いても、図録は常にギリギリ
までかかってしまうのが普通で、訂正が間に合わないということで
「正誤表」を挟み込む羽目におちいることが結構あります(^^;)。

したがって、美術館などの有料の図録は、もし増し刷りしているようであれば、
2刷以降のものを購入するのが正解だそうです(挟み込まれた「正誤表」の
部分が修正されている可能性が高いから)。

我々の図録は無料配布ですし、増し刷りするほどの予算はありませんので、
初刷りのみになりますが、なるべく「正誤表」をつけなくてもすむように
ガンバリます。

図録中で、kei様のお名前は、最終ページに「資料提供」の中でご紹介すると
ともに、掲載図(写真)の説明の中で、撮影者として記名させて
いただきました。ありがとうございます。

また、お言葉に甘え、電子展示(企画展のページ)の方で本サイトへの
リンクを記載させていただこうと思います。

そこで、そのリンクの仕方についてご相談があります。
「ねぷた祭(弘前ねぷたまつり)」のページ
http://eclipse.star.gs/lock/neputa.htm
への直リンクではなく、「城下町弘前の桜とねぷた」
http://eclipse.star.gs/lock/index.htm
のページへのリンクとするのがマナーだと思いますので、
そのようにさせていただきたいのですが、kei様が書かれたとおり
大変貴重な過去のねぷた絵の記録を、この機会にぜひ皆さんに知って
もらいたいので、「ねぷた祭」のページに過去のねぷた絵の記録がある旨の
簡単な説明を付してリンクをはりたいと思うのですが、こうした方法を
とってよろしいでしょうか。
 

企画展  投稿者:kei  投稿日: 9月15日(金)17時42分16秒
  筑波大学附属図書館の落合様、篠塚様。

図録の資料提供者欄に私の名前は出しても構わないですよ。弊サイトのアドレスもリンクして下さると有り難いです。三国志や水滸伝について研究したサイトではありませんが、過去のねぷた絵の記録だけでも何らかの反応があるのではないかと思います。

早速、企画展のページを拝見しました。ざっとしか見ていないのですが、濃い内容になっていますね。絵の由来とか調べて写真の下に飾るのでしょうか?私も天文の分野で個人写真展を開催したことがありますので、東京に行く用事があれば伺いたいと思います。
これから準備作業に追われて大変でしょうが、頑張ってください。企画展の成功を北の大地から願っています。

http://eclipse.star.gs/kei/

 

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